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上鳥羽の研究所

《ポイント》
1、デザイン性と機能性の両立。
2、グループ会社である2社が共存する建物。互いのバランス、動線が課題。
3、製品検査、試験等に使用される設備配管と作業空間との調和。

通常、自社所有の事務所・工場の建築というケースにおいては、予算の問題もあってデザイン性よりも機能性を優先した建物となる傾向が顕著です。
しかし、「研究所のような外観の工場で、且つオフィス機能も備えた建物」という社長様の要望に応えるべく、予算と要望のバランスを極限まで追求した建物です。

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